2011年9月18日

grafものづくりツアー / Narrative2011

Narrative2011

"grafものづくりツアー" 開催のお知らせ

日時:9月25日(日)、10月16日(日)、11月5日(土)
いずれも13:00〜15:00頃まで。
※1回完結のツアーです。 ご希望の日にちをお知らせ下さい。

ツアーナビゲーター:grafスタッフ
参加費:500円
定員:15名
会場:grafビル全体 graf labo
   (大阪市北区中之島4−1−18graf bld.1F)
お問合せ:mouth@graf-d3.com /  06−6459−2121
(詳しい内容は下記をお読み下さい)   
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grafのオリジナルファニチャーシリーズ "Narrative" に、新しいラインナップが加わりました。
今回は製作テーマに「集う」というキーワードを掲げ、家具を基点にはじまる新しい物語に想いを馳せながらデザイン・製作を行いました。

そしてgraf bld.1Fのgraf mouthでは、このNarrativeのコンセプトを発表する展覧会「体験と体感 "NARRTIVE"」を11月13日(日)まで開催中です。

写真家MOTOKOさんによる写真展「暮らしをたずねて」や、記念写真を撮影出来るコーナー「Narrative写真館」も常設しております。
週末にはイベントを開催し、会期中はgraf bld.全体でこのNarrativeを満喫していただけます。

さて、私たちgrafのモノづくりに於ける最大の特徴は、「考え、つくり、カタチにし、販売する」という環境(部署)が同じ場所に全てある、ということではないでしょうか。

最近では、この「モノづくり」が一貫されている弊社の環境にご興味をお持ちくださり、「会社訪問をしたい」と、お問い合わせ下さるお客様も多くなりました。

そこで今回は、皆様からのリクエストにお応えすべく、「grafものづくりツアー」と題した会社案内ツアーを開催することに致しました。

実際になにか「モノ」をつくるわけではないのですが、工場、ショップ、ビルを巡り、家具づくりを軸にしたgrafの活動・・・日々大切にしている私たちの取り組みを、参加者のみなさまとのコミュニケーションを楽しみながら、お話したいと思っています。
もちろん家具のデザイン・設計に関するお話もいたします。

みなさまの家具に関する質問などもありましたら、ぜひお聞きしたいと思っています。

みなさまのご参加を、心よりお待ち申し上げます。(PR/小坂)





2011年5月20日

期間限定ストア community store

grafよりお知らせです。

"1週間単位で物が入れ替わるような、見たことのないショップを作ろう!"


大阪の梅田にあるファッションビルE-ma(イーマ)の2階に、graf × B.W.C. × Meetsが考える理想的なストアを期間限定オープン!

その名もずばり『コミュニティストア』。

三者のネットワークで集めたものを週替わりで展示・販売しています。

grafからは、この春リリースされたばかりの"TROPE"(トロープ)や、当ブログでおなじみのステーショナリーシリーズ"hum"(ハム)、またgraf dining fudo特製"What is taste?"の焼き菓子も充実のラインナップ。


さらに5月の土日は、同じくE-maの1階にて"ファンタスティックマーケット vol.2"を開催しております。
(前回のファンタスティックマーケットの様子はこちら→vol.1)

どちらも期間限定ですので、お見逃し無く!




2011年3月20日

「体験と体感」TROPE

私達を支えている身の回りのモノは、どの様に用意されているのだろうか

道具として補助し、次の行為にステップを踏む



前回お知らせしましたgraf bld.1Fgraf mouthで開催する企画 "体験と体感" 。
第二回目のテーマは、この春リリースされるgrafの新プロダクトブランドライン「TROPE(トロープ)」です。
(※TROPE・・・言葉の比喩的用法/言葉のあやという意味)


便利といわれる暮らしの中で感じる疑問や問い、そして生活のための知恵とは・・・
「豊かな暮らし」を紐解くアイデアのきっかけに、皆様と共に考えていきたいと思います。

詳しくはこちらから→ 体験と体感 "TROPE"

2011年3月1日

「体験と体感」mouth始動


graf bld.1Fよりお知らせです。

これまで、出会いを誘発し発展させる場として運営してきたgraf bld.1Fのフロアgraf salonが、装いをあらたに「graf mouth(グラフ マウス)」としてリニューアルオープンします。

grafの過去・現在・未来をプレビューしていくフロアであり、2011年度は「体験と体感」という年間活動テーマを、より掘り下げるためのさまざまな企画を行います。


第1回目、2月27日(日)公開ダイアローグ(=対話)を開催いたしました。

次回は3月6日(日)開催です。

くわしくはこちらをご覧下さい。

2011年2月23日

WS「grafの家具作り〜プランクトンスツール編〜」

穏やかな暖かい日が続く今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。

graf laboでは2日間にわたり、grafオリジナル家具のプランクトンスツールを、laboの家具職人達と共につくるワークショップを3月に開催いたします。

もうすぐ春― 
草花が芽吹く前のゆったりした時間の中、graf laboでモノづくりの楽しさを体験してみませんか?

詳しくは下記をご覧下さい!



 ワークショップ「grafの家具作り ~プランクトンスツール編~」


[ 開催日 ] 全二回 *一日のみの受講は出来ません。

 一回目:オリエンテーション 日時>3月13日(日)13:00~15:00頃

 二回目:ワークショップ 日時>3月20日(日)13:00~18:00頃(完成まで)


[ 参加費 ] 19,950円


[ 定員 ] 10名


[ 集合場所 ] graf mouth 大阪市北区中之島4-1-18 graf bld.1F


[ 製作場所 ] graf labo 大阪市北区中之島4-1-9


[ ご予約/お問合せ ]  info@graf-d3.com 06-6459-2121



grafの家具は中之島にある自社工場の職人たちが、ひとつひとつ心を込めてつくっています。

私たちは、送り出した家具が、使う人の暮らしに溶け込み

愛着をもって永く使われることを願っています。

今回のワークショップでは、実際の商品である「プランクトンスツール」をみなさまに製作していただきます。

製作を通して、家具作りの魅力と心を込めてつくる歓びが皆さまと共有でれば幸いです。

皆さまのご参加をスタッフ一同心よりお待ち申し上げます。


2011年1月20日

絶景とデスク


grafのショールームでは使うお客様に合わせた家具の製作をしています。
お客様とgrafのデザイナーと職人が一緒に家具を作っていきます。


今回は大阪市内が一望できるタワーマンションにお住まいのT様のデスクを紹介します。

遠くに大阪城も見ることができる大きな窓のあるリビングのコーナー部分のためのデスク。


L型のデスク天板を引出しのあるキャビネット2つが支えています。
配線を隠せるようにしているのでパソコンなどを置いても、すっきりと見れるようにしています。
足下が広く大きな椅子でも、ひろびろとして使いやすそうです。

今回はウォルナットという木をお選びいただきました。
赤みのある独特の表情が高級感を感じます。


T様ありがとうございました。
これから、このデスクでの時間が楽しいものになるといいですね


2011年1月7日

2011年 今年もよろしくお願いいたします

明けましておめでとうございます。

2011年 皆様のご健康とご多幸を祈念いたします。


今年もgraf laboでは、家具職人達も皆様とより良いものづくりを目指し、暮らしを豊にする家具をつくってまいります。



本年もgraf及びgraf labo共々、何卒よろしくお願い申し上げます!


2010年12月14日

Spologum × graf


今年も残りわずかとなってまいりました。

X'masプレゼントに、また新しい年を向かえるにあたってお部屋の模様替えに・・・
今日はgrafショールームより、新商品のお知らせです。


■■ Spologum × graf "Cushion Cover" ■■

テキスタイルとファッションのブランド Spologum と graf のダブルネームによるクッションカバーが出来ました!

様々な生地を使ったクッションカバーには、 Spologumの手によって一つずつ丁寧にシルクスクリーンがされています。

また、この冬に活躍しそうなストールも入荷しております。

是非お気に入りの一点を見つけにいらして下さい!

* Spologum × graf "Cushion Cover" 各5,250-


Spologum(スポロガム)http://spologum.com/


Spologumは野中厚志と森由江が作るテキスタイルとファッションのブランドです。

野中はシルクスクリーンを、森は織物を得意としています。

「スポロガムを始める以前、私たちはファッションショー用にわずか5mの手作り生地を沢山提供していました。

 その時に作っていたラボ(テスト生地)そのものの“粋の良さ”を固定させるモノ作りはずっと変わらない我々の

 スタンスです。」



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ちなみに、、
2年前grafサロンにて、Spologum × grafのコラボ期間限定ショップを開催しました。
よろしければこちらもご覧下さい!


2010年11月30日

オリジナルフォトフレームをつくろう〜当日




先日graf laboでは前回お知らせしておりました、滋賀県甲賀市で木工製作をされているマンマミーアの川端さんをお招きしてワークショップを行いました。

参加してくださった方に、思い出の写真を持ってきて頂き

その写真に合わせたフォトフレームをみんなで製作しました。

子供の描いた絵を持ってきた親子もいました。


写真をどう飾るか…

世界に1つしかない思い出の写真のためのオリジナルフォトフレームです。

みなさま真剣な表情で作業をしていました。



完成したフォトフレームに入れられた写真は輝きも増します。

子供の笑顔はきらきらして見えます。


みなさん満足した表情で完成したフォトフレームを眺めていました。

持ち帰った家ではこれからも長い年月飾られることでしょう。


私たちもワークショップで学ばせて頂くことが多かったです。

参加してくださったみなさま、ありがとうございました。

2010年11月14日

オリジナルのフォトフレームをつくろう。

11月27日(土)graf laboでのワークショップが開催されます!



ご存知laboスタッフ荒西浩人と、今回は滋賀県甲賀市で木工製作をされているマンマミーアの川端健夫さんをお迎えし、graf laboにて一日限りのワークショップを開催いたします。


2010年/秋・・・の締めくくりに、豊かなくらしのための道具づくり。
laboの家具職人達と、あたたかなものづくりのための一時の時間を、一緒にお過ごしできれば幸いです!


日程、参加ご予約、その他詳細はこちらを↓ご覧下さいませ☆



※定員になり次第、参加の募集を終了いたしますのでご了承くださいませ。

2010年11月4日

視点を変えた大阪の旅

いつも歩いている街並を、視点を変えて歩いてみる。

多彩なツアーナビゲーターたちと一緒にめぐるクリエイティブの追体験。

11月6日より始まりますgraf salon主催、「osaka field trip tours」。


只今、参加者募集中です!
わくわくするような体験と、想像を超える旅をナビゲーターと共にお楽しみ下さい。
残りわずかとなった旅もございますので、くわしくはgraf salonまでお問い合わせください!


2010年11月3日

ラスト1日

11月に入り今年も残すところ2ヶ月。
気温もやっと秋らしく、少し寒くなってまいりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか?


先日laboブログでお知らせしました、大阪梅田ファッションビルE-ma(イーマ)で開催される「ファンタスティックマーケット」。
まだ行かれてない方もすでに行かれた方も、マーケットの中を少しのぞいてみましょう。。。



さて、このマーケット、本日18時まで開催しておりますが、残すところあと1日となりました。
ところ狭しと並んだお店は

美味しそうな食材や
手作りの雑貨など・・・
実りの秋、食欲の秋も手伝って

どのお店もとても魅力的です。


次回は11月7日(日)。

7日で最後となるファンタスティックマーケット。
シメはgraf服部滋樹と、Meets Regional市吉秀一氏(ミーツファーム担当)によるファンタスティックトークイベントが開催されます(入場無料17時〜)。

今回出店された方を交えてのフリートーク。
どんな話が飛び出すのか、ぜひ会場でご覧下さい!



!おまけ
graf出店ブースを撮り忘れてました。。。

今回好評だったgrafオリジナル手作りイチジクジャム。

パンだけでなく少し大人な雰囲気で、ワインやチーズとご一緒に・・・

と思わず食べたくなりますが、次回はレモンジャムに変更になります。残念。

レモンジャムもぜひぜひご期待くださいね。


2010年10月26日

週末のオープンハウスと古本屋


期間限定オープンハウスのお知らせです。

大阪市生野区にある木村工務店の木村さん宅が、期間限定でオープンハウスになります。

長屋をリフォームした素敵なお宅に、grafの家具3/6シリーズと食器や雑貨がディスプレイに使用されています。

また、コトバノイエのカトウさんによる古本も展示販売されています。


住まい、暮らしのヒントがたくさん発見出来そうです。
残念ながら、今週10月30、31日で終了しますので、皆さんもぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか?

詳しくはこちらから





2010年10月11日

レディースlabo

先週graf laboでは、女性スタッフがつなぎを着こんで工場で何やら作業中。

古材の表面をグラインダーできれいに削っている様子。

こちらはペーパーで仕上げています。

表面をきれいにした板をペンキで塗り、イベントに使う什器を作っているのだとか。

なかなか慣れた手つきで作業は進んでいきました。

この什器、どんなイベントで使うか見てみましょう↓


(ファンタスティックマーケット)

大阪梅田のファッションビルE-ma(イーマ)1階にある、このブログでもおなじみになりました多目的ギャラリースペース ディーバに、おいしいマーケットが登場!


10月13日(水)〜11月7日(日)までの毎週水曜日と日曜日にお昼から、ミーツファームを通じて知り合った信頼のおける農家さんや八百屋さんなど、おすすめの専門店によるマーケットを開催いたします。
(10月20日は除く)


このマーケットの什器を製作しているところでした!

grafおすすめの食材や、素材にこだわったパンやお菓子も販売予定です。

またマーケットだけでなく、ワークショップやライブ、トークショーもありますので、皆様ぜひぜひ来て下さいね。


2010年10月9日

レモネードバー!?

パンタロンさん主催のオランダデザイン展「Hoi!」が、grafでも今日から始まりました。


grafでは、オランダのデザイナー:サンダー・ルスケさんの作品をgraf bld.1階のサロンにて展示販売しております。
サンダー・ルスケさんの磁器をご購入いただき、その場で使い心地を試していただくよう、laboでは昨日、レモネードバーの製作をしました。

laboスタッフにイメージを伝え、

台になる部分はgrafスタッフが設計。grafオリジナル家具のワークテーブルを活かしたつくりになっています。

日は変わって、今朝。
昨日つくった装置?に飲み物の入った瓶をとりつけていくサンダーさん。

飲み物は何が入っているかはサンダーさんしか知りません。。。

イマジネーションをふくらませ、お客さま自身でブレンドしていただきます。

レモネードバーの完成です。
皆さん、ぜひご賞味くださいませ!

サンダー・ルスケさんの展示販売は、10月31日まで開催しております。

2010年10月7日

サイドボードの使い方

10月に入り、大阪は気持ちの良い秋晴れの日が続いています。


今日は、grafオリジナル家具のサイドボードの納品に行ってきました。

サイドボード左側の開き扉が付いている方は、もともとレコードのLP盤が収まるように考えられたサイズです。
ご存知でしたか?


さて、福島区にお住まいのM様宅。

M様のお宅では、ダイニングスペースに設置されました。
中には料理本やカトラリー、ナプキンなどを収納する予定だそうです。

また、天板上は飾り棚としてご使用されるとか。

このサイドボードはどこのお部屋に置いても馴染みやすく、脚の部分はスチールなので細くても強度がありスッキリしたデザインになっています。

開き扉の中には可動式の棚がついており、M様のように本を入れたり、レコードを入れる際は棚の取り外し可能。

また、洗面室に置いてタオルや日用品を入れても良さそうです。

家具はどのように使うか、また飾るかを想像する時って楽しいですよね。


サイドボードは片開きサイズと両開きサイズの2種類。
お問い合わせはgraf ショールームまでご連絡下さい。

M様、ありがとうございました。



2010年9月22日

「木に聞くデザイン」トークイベントお知らせ

graf laboよりお知らせです。


■LIVING&DESIGN SATELLITE■
すてきなすまい方を提案する国際見本市LIVING&DESIGNのサテライトイベントとして、大阪市内約40社のインテリアショップ/ショールームをつないだイベントが開催されます。

期間は9月29日(水)〜10月3日(日)まで「暮らし方を考える5日間」と題し、イベントのメイン拠点はデザインミュージアム「de sign de>」としてオープンした中之島バンクス。


この期間中にはトークイベントが開催され、当graf laboから、ワークショップでおなじみの家具職人:荒西浩人が聞き手となり、イギリスを活動拠点とするデザイナー:ピーター・マリゴールド氏との対談が
10月2日(土)
中之島バンクスにて午後12:00よりスタートします。
(参加費=1talk/1,000円)


「木に聞くデザイン」と言う演題で、日本とイギリス、国は違えどモノづくりに携わる両者のお話は、当日何が飛び出すかこうご期待!

芸術の秋の良きイベントとして、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。


詳しくは

※参加ご希望、お問い合せはLIVING&DESIGN SATELLITE実行委員会のメールアドレスまでお願いいたします。


2010年9月17日

直島ベンチ


9月も半分が過ぎ、来週はいよいよモノクロームサーカス×服部滋樹による「直島劇場」(瀬戸内国際芸術祭2010)が開催されます。

graf laboではこの公演に向けて、会場での客席となるベンチを製作中。


数日前、ベンチの材料となるヒノキがlaboに届きました。

全部で35脚のベンチをこれからつくっていきます。


ここ数日は、laboスタッフ全員総出でベンチづくりに取り組みます。


それぞれの持ち場でベンチのパーツの大きさにカット。


きれいに形が整えられ・・・labo内にはヒノキの良い香りが広がっています。


また各持ち場に戻り、作業開始。


ヒノキは針葉樹で柔らかいため、今回鉋で仕上げる作業が多くなりました。




削る場所によっても鉋の大きさはそれぞれ違います。

ベンチを組立て、


仕上げも削って削って・・・


急ピッチでベンチが次々と出来上がってきました。

少し余談ですが、8月からlaboにオープンデスクで来てくれているイタリア人留学生くん。
20日間の実習は、今日で最後となりました。
短い間でしたが、頑張ってくれてありがとう。今後のご活躍を応援しています!

さて、「直島劇場」に向けてつくってきたベンチ達。

ヒノキの柔らかな肌触りが、座る人にとっても優しい座り心地となることでしょう。

このベンチに座って、公開されるモノクロームサーカスさんの舞台を楽しんでくださいね。


モノクロームサーカス×服部滋樹「直島劇場」は、9月23日から26日まで公演予定です。
お申し込みは直島劇場HPまたは、laboブログ左枠にリンクしている直島日記の "開催概要" または "予約・お問合せ" をご覧下さい。